読書メモの最近のブログ記事

とても高い毒性を持つ物質で、飲めば寿命が縮まる

依存性が高い

免疫力や集中力が低下する

神経系が徐々に破壊される

自身や勇気がなくなる

リラックスするのも困難になる

ひどい味

一生飲み続けた場合にかかる費用は約千八百蔓延と大変高価

その上なんの利益もない

Twitterでは毎日のように津田さんのツイートが飛んできますが、著書やメルマガは読んだことがなかったので、この機会に、ウェブで政治を動かす! を読んでみました。



資産フライト 「増税日本」から脱出する方法 (文春新書)

少子高齢化、大規模な借金財政が進む中、復興を旗印にした全国民対象の増税や、富裕層狙い撃ちの増税などなど、とにかく、不況時の政策とは思えない、増税まっしぐらの日本において、いかに個人の資産を守るかを説いた書籍です。



地方分権改革(西尾勝 著)


本書は、地方分権推進委員会の中心人物として活躍し、第一次地方分権改革を実現させた西尾勝氏の、回顧録の形式をとった1990年代以降の地方分権の歩みに関する学術書です。

努力しない生き方 (集英社新書)

先輩からお借りした書籍の読書メモです。

社内で紹介してもらった本。

2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)

かなりセンセーショナルで、また、納得感ある内容でした。

だから、僕らはこの働き方を選んだ 東京R不動産のフリーエージェント・スタイル 

最近ノマドやらコワーキングといった言葉や働き方が流行っていて、個人で働く、いわゆるフリーランス的な物に対する見方や価値観が、改めて見直されてきつつあるように思うけど、この本は、フリーランス的な良さと、会社としての組織の強さの両方を取り入れた、新しい形の働き方を実践している会社のお話。


一瞬で大切なことを伝える技術


いつ買ったのか覚えていないけど、溜まりに溜まっている未読本の中にあったので、ざざっと目を通しました。

相当前に購入して、半分ほど読んだところで、紛失してしまった突破する力

......紛失と思ってましたが、引っ越しの時に、部屋のどこかから見つかったので、改めて続きを読めました。

部屋一つしかないのに探しきれないってよっぽどですけどね。

何かを始めるということは非常に大きなエネルギーを必要とするものでして、ひとつ始めると、今までやっていたものがひとつ停滞するもんですよね! なんて、言い訳をしつつ、久しぶりの読書メモ。大量購入した書籍はまだデスクで山積みです。

1か月ぐらい前から読み始めていたにもかかわらず、いまさら読了した書籍。



尖閣、竹島、北方領土に関するニュースが絶えない昨今ですが、それらの問題について、まったく無知であるのもどうかと思い購入した書籍。日本の国境問題 尖閣・竹島・北方領土を紹介します。

とても面白く、興味深く、同時に、非常にショッキングな内容でした。

地方分権の失敗 道州制の不都合 円滑な推進に向けた経済学的論点整理を紹介します。

先日から、ぼちぼち地方分権、道州制の勉強を始めてますが、本書もその一環で購入。


東京都副知事、猪瀬直樹さんの地下鉄は誰のものか (ちくま新書)を読みました。

本書の本論からは外れるのだけれど、本書の中で共感した言葉であり、彼の生き方を表しているなぁと思った一文を最初に記します。


疑問をもたなければ謎が設定されない。謎を設定したら解明すればよいだけのことだ。


最近本読みが進んでませんでしたが、数週間かかってようやく読み終わりましたのでメモ。


昨今、ワーキングプアや格差社会といったキーワードを強く意識させられる時代になってしまいましたが、それらの最後のセーフティネットである生活保護について、少し勉強してみました。

棋士である羽生善治さんの著書、決断力を読みました。

Twitterでよく猪瀬直樹さんがRTしているので、彼の著書、東京の副知事になってみたらを読んでみました。

買う気はなかったんだけど、Amazonのカートに入っていたらしく、知らぬ間に購入してしまって、気付いたら手元に届いていました。

決断力。―人間「東国原英夫」から何を学ぶのか

決断力というタイトルから、もう少し違う内容をイメージしていたんだけど、完全に自叙伝ですな。

道州制で日はまた昇るか―地方分権から市民主権へNPO法人の一新塾という団体が監修している書籍です。

これも、道州制や地方分権を学びたい初心者向けに、ざっくり、書かれている感じ。

        

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