読書メモの最近のブログ記事

相当前に購入して、半分ほど読んだところで、紛失してしまった突破する力

......紛失と思ってましたが、引っ越しの時に、部屋のどこかから見つかったので、改めて続きを読めました。

部屋一つしかないのに探しきれないってよっぽどですけどね。

何かを始めるということは非常に大きなエネルギーを必要とするものでして、ひとつ始めると、今までやっていたものがひとつ停滞するもんですよね! なんて、言い訳をしつつ、久しぶりの読書メモ。大量購入した書籍はまだデスクで山積みです。

1か月ぐらい前から読み始めていたにもかかわらず、いまさら読了した書籍。



尖閣、竹島、北方領土に関するニュースが絶えない昨今ですが、それらの問題について、まったく無知であるのもどうかと思い購入した書籍。日本の国境問題 尖閣・竹島・北方領土を紹介します。

とても面白く、興味深く、同時に、非常にショッキングな内容でした。

地方分権の失敗 道州制の不都合 円滑な推進に向けた経済学的論点整理を紹介します。

先日から、ぼちぼち地方分権、道州制の勉強を始めてますが、本書もその一環で購入。


東京都副知事、猪瀬直樹さんの地下鉄は誰のものか (ちくま新書)を読みました。

本書の本論からは外れるのだけれど、本書の中で共感した言葉であり、彼の生き方を表しているなぁと思った一文を最初に記します。


疑問をもたなければ謎が設定されない。謎を設定したら解明すればよいだけのことだ。


最近本読みが進んでませんでしたが、数週間かかってようやく読み終わりましたのでメモ。


昨今、ワーキングプアや格差社会といったキーワードを強く意識させられる時代になってしまいましたが、それらの最後のセーフティネットである生活保護について、少し勉強してみました。

棋士である羽生善治さんの著書、決断力を読みました。

Twitterでよく猪瀬直樹さんがRTしているので、彼の著書、東京の副知事になってみたらを読んでみました。

買う気はなかったんだけど、Amazonのカートに入っていたらしく、知らぬ間に購入してしまって、気付いたら手元に届いていました。

決断力。―人間「東国原英夫」から何を学ぶのか

決断力というタイトルから、もう少し違う内容をイメージしていたんだけど、完全に自叙伝ですな。

道州制で日はまた昇るか―地方分権から市民主権へNPO法人の一新塾という団体が監修している書籍です。

これも、道州制や地方分権を学びたい初心者向けに、ざっくり、書かれている感じ。

東国原氏の知事の世界 (幻冬舎新書)読了。

iSOLOGUEの磯崎さん著の起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと。なんかで紹介されていて、なんとなく購入したまま、これも半年以上放置していたような気がしますが、在庫一斉読書週間のため、とりあえず読んでみました。

最近よく耳にする「道州制」。勉強してみようと思いましたが、まったくもって知識がありませんので、まずは、ざっくり概要でもわかる書籍をと思いまして、[図解]地域主権型道州制がよくわかる本を読んでみました。PHP研究所のムック本みたいなやつなので、きっと初心者でもとっつきやすいはず。ざっと内容を紹介します。

なんでこんな本を購入していたのかすら覚えていませんが、放置していた書籍たった5分で「あなたと一生仕事をしたい」と思われる話し方。一年以上前に購入したのではないかと思うのですが、いまさらながら読んでみました。


昨日Amazonで10冊以上本まとめ買いしてしまったので、今放置しているのは全部読み切らないと......ということで。

名だたる経営者たちのバイブルとなっている孫子の兵法とやらの解説本「超訳孫子の兵法」を読んでみました。

東国原英夫さんの日本改革宣言を読んだ。コンビニ書籍らしく、Amazonでは手に入らなかったので、何軒かコンビニをめぐって、ファミリーマートでようやく発見。

これもほとんど読み終わっていたのに微妙に残ったまま放置してた書籍。悪の経営学

「悪の」なんてついていますが、いたって普通の経営本というか節税本といった感じ。内容は、全くブラックな手法でもなんでもないので、若干拍子抜けではありましたけれど、節税から税務調査対策、資金調達など、会社経営にあたって、最初に不安に思いがちな点がざっとまとめてあります。

ほとんど読み終わってたのに、微妙に残したまま放置してしまっていた、あなたがいなくても勝手に稼ぐチームの作り方 (アスカビジネス)も読了。

        

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