尖閣、竹島、北方領土に関するニュースが絶えない昨今ですが、それらの問題について、まったく無知であるのもどうかと思い購入した書籍。日本の国境問題 尖閣・竹島・北方領土を紹介します。
とても面白く、興味深く、同時に、非常にショッキングな内容でした。
尖閣、竹島、北方領土に関するニュースが絶えない昨今ですが、それらの問題について、まったく無知であるのもどうかと思い購入した書籍。日本の国境問題 尖閣・竹島・北方領土を紹介します。
とても面白く、興味深く、同時に、非常にショッキングな内容でした。
東京都副知事、猪瀬直樹さんの地下鉄は誰のものか (ちくま新書)を読みました。
本書の本論からは外れるのだけれど、本書の中で共感した言葉であり、彼の生き方を表しているなぁと思った一文を最初に記します。
疑問をもたなければ謎が設定されない。謎を設定したら解明すればよいだけのことだ。
Twitterでよく猪瀬直樹さんがRTしているので、彼の著書、東京の副知事になってみたらを読んでみました。
道州制で日はまた昇るか―地方分権から市民主権へ。NPO法人の一新塾という団体が監修している書籍です。
これも、道州制や地方分権を学びたい初心者向けに、ざっくり、書かれている感じ。
東国原氏の知事の世界 (幻冬舎新書)読了。
最近よく耳にする「道州制」。勉強してみようと思いましたが、まったくもって知識がありませんので、まずは、ざっくり概要でもわかる書籍をと思いまして、[図解]地域主権型道州制がよくわかる本を読んでみました。PHP研究所のムック本みたいなやつなので、きっと初心者でもとっつきやすいはず。ざっと内容を紹介します。