東京都副知事、猪瀬直樹さんの地下鉄は誰のものか (ちくま新書)を読みました。
本書の本論からは外れるのだけれど、本書の中で共感した言葉であり、彼の生き方を表しているなぁと思った一文を最初に記します。
疑問をもたなければ謎が設定されない。謎を設定したら解明すればよいだけのことだ。
東京都副知事、猪瀬直樹さんの地下鉄は誰のものか (ちくま新書)を読みました。
本書の本論からは外れるのだけれど、本書の中で共感した言葉であり、彼の生き方を表しているなぁと思った一文を最初に記します。
疑問をもたなければ謎が設定されない。謎を設定したら解明すればよいだけのことだ。
棋士である羽生善治さんの著書、決断力を読みました。
Twitterでよく猪瀬直樹さんがRTしているので、彼の著書、東京の副知事になってみたらを読んでみました。
決断力というタイトルから、もう少し違う内容をイメージしていたんだけど、完全に自叙伝ですな。
道州制で日はまた昇るか―地方分権から市民主権へ。NPO法人の一新塾という団体が監修している書籍です。
これも、道州制や地方分権を学びたい初心者向けに、ざっくり、書かれている感じ。
東国原氏の知事の世界 (幻冬舎新書)読了。
iSOLOGUEの磯崎さん著の起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと。なんかで紹介されていて、なんとなく購入したまま、これも半年以上放置していたような気がしますが、在庫一斉読書週間のため、とりあえず読んでみました。
最近よく耳にする「道州制」。勉強してみようと思いましたが、まったくもって知識がありませんので、まずは、ざっくり概要でもわかる書籍をと思いまして、[図解]地域主権型道州制がよくわかる本を読んでみました。PHP研究所のムック本みたいなやつなので、きっと初心者でもとっつきやすいはず。ざっと内容を紹介します。
なんでこんな本を購入していたのかすら覚えていませんが、放置していた書籍たった5分で「あなたと一生仕事をしたい」と思われる話し方。一年以上前に購入したのではないかと思うのですが、いまさらながら読んでみました。
昨日Amazonで10冊以上本まとめ買いしてしまったので、今放置しているのは全部読み切らないと......ということで。
名だたる経営者たちのバイブルとなっている孫子の兵法とやらの解説本「超訳孫子の兵法」を読んでみました。
東国原英夫さんの日本改革宣言を読んだ。コンビニ書籍らしく、Amazonでは手に入らなかったので、何軒かコンビニをめぐって、ファミリーマートでようやく発見。
これもほとんど読み終わっていたのに微妙に残ったまま放置してた書籍。悪の経営学。
「悪の」なんてついていますが、いたって普通の経営本というか節税本といった感じ。内容は、全くブラックな手法でもなんでもないので、若干拍子抜けではありましたけれど、節税から税務調査対策、資金調達など、会社経営にあたって、最初に不安に思いがちな点がざっとまとめてあります。
ほとんど読み終わってたのに、微妙に残したまま放置してしまっていた、あなたがいなくても勝手に稼ぐチームの作り方 (アスカビジネス)も読了。
「非常識」な組織づくりが会社を強くする―管理・査定をなくしてこそ、人は育つ!ベンチャーの旗手、川合アユムの異端の経営哲学を読みました。
自立した組織作りに関する思想や、具体的な手法についてのお話がもろもろ。
レバレッジ人脈術を読みました。簡単にメモ。
本書はこちら。